【選挙戦8日目】「青年局時代からの盟友」鈴木農水大臣と共に。現場の声を、直ちに国策へ。

選挙戦も8日目を終えました。各地で温かいご声援をいただき、心より感謝申し上げます。

本日は、農林水産大臣の鈴木憲和さんが応援に駆けつけてくれました。 鈴木大臣とは、自民党青年局の活動を通じて、全国の課題を共に歩き、議論し、汗を流してきた「同志」です。

先ほど、鈴木大臣がご自身のX(旧Twitter)で、私についてこう投稿してくださいました。

「青年局長時代の大切な仲間である渡辺かつゆきさん!一緒に東北の未来を創っていく仲間です。」

この言葉に、胸が熱くなりました。 選挙のための急造の応援ではありません。長年、信頼関係を築いてきたからこそ、国政のど真ん中で連携できる「絆」があります。

(市場→大臣への連携:即断即決のスピード感) 今朝はブログでもご報告した通り、仙台市中央卸売市場にお邪魔しました。 そこで皆様から伺った「燃料高騰の厳しさ」や「人手不足」の切実な声。

そんな声を直接、農林水産行政のトップである盟友・鈴木大臣にぶつけられる心強さ。

「現場は待ったなしだ」 「東北の食を守るには、今すぐ手を打たなければならない」

鈴木大臣とは、「食料安全保障」についても深く語り合える仲。 日本の食料基地である宮城・東北を守ることは、日本の未来を守ることです。 生産者が再生産できる価格、そして消費者の皆様が安心して購入できる「アフォーダブル(納得感のある適正価格)」な環境。 この両立を、国と地域が一体となって進めていきます。

鈴木大臣からは「大変な激戦ですが、あと一歩ご支援を」との言葉も頂きました。 相手は強力ですが、私には強力な仲間と、そして何より、賢明な皆様がついています。

「東北の未来を創る」仕事、私、渡辺勝幸にさせてください。 皆様の一票が、宮城を、日本を強くします。

明日も全力で走り抜けます!

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