いざ、決戦へ。「強くてやさしい日本」をつくる。12日間がスタートしました!

本日、第51回衆議院議員総選挙が公示されました。 渡辺勝幸は、正式に立候補の届け出を済ませ、12日間の戦いへと出陣いたしました。
■ 祈りと決意の朝(事務所開き) 早朝、事務所にて執り行った「事務所開き」には、多くの地域の皆様、ボランティアの皆様にお集まりいただきました。 皆様の温かい激励と、張り詰めた緊張感の中で神事を終え、「いよいよだ」と身の引き締まる思い。 この事務所を拠点に、チーム一丸となって最後の最後まで戦い抜くことを神前に誓いました。
■ 仙台から国を変える(第一声) そして、多くの仲間に見送られ、選挙戦の第一声を上げさせていただきました。
渡辺勝幸がこの選挙戦で訴えるのは、単なる批判ではありません。 「現場で機能する、具体的な対案」です。
暮らしを「アフォーダブル(無理なく暮らせる状態)」にする 働いているかたが働いた分、その努力が報われるよう、現役世代の税・社会保険料の負担を見直し、手取りを増やします。
国の守りの要(かなめ)を、仙台へ 「防災庁」を創設し、その司令塔をこの仙台に誘致することで、東京一極集中のリスクを分散し、災害に屈しない国をつくります。
「挑戦しない国に、未来はない」
停滞した政治を動かすのは、私たち現場の声です。 どうか、渡辺勝幸に、あなたの力を貸してください。 仙台から、日本を立て直す戦い。 全力で駆け抜けてまいります!
