【御礼】雪の沖野から、新しい日本の朝へ。「強くてやさしい日本」をつくる旅が始まります。

皆様、おはようございます。 渡辺勝幸です。
昨晩の開票におきまして、20時を回ると同時に「当選確実」の報をいただきました。 10万票を超える、あまりにも大きなご信託。 この重みを、改めて深く噛み締めている渡辺勝幸。
選挙戦を通じて候補者を支え、励まし、ともに走り抜いてくださった選対スタッフの皆様、地域の皆様、そして渡辺勝幸を信じ、一票を託してくださった全ての有権者の皆様に、心より深く感謝申し上げます。 本当に、本当にありがとうございました。
一夜明けた今朝は、地元沖野2丁目の交差点に立たせていただきました。

今朝の仙台は、雪。 手足がかじかむような寒さでしたが、行き交う車内から手を振ってくださる皆様の温かさに、胸が熱くなりました。
この「寒さ」こそが、東北の現実です。 そして、この厳しい環境の中で、懸命に働き、家族を守り、地域を支えている皆様の暮らしこそが、私が国政で守り抜かなければならない「現場」です。
選挙戦は終わりました。 しかし、「強くてやさしい日本をつくる」という私の戦いは、今日ここからが本当のスタートです。
「暮らしはアフォーダブル(無理なく暮らせる)か」 「現場で本当に機能するか」 「国家の基盤を守れているか」
皆様とのお約束通り、この判断基準を胸に、即戦力として働きます。 物価高対策等、経済対策をはじめ、渡辺勝幸が公約で掲げた多くの政策、待ったなしの課題に、全力で挑みます。
これからは「候補者」としてではなく、「代議士」として。 謙虚さを決して忘れることなく、皆様の声を国へ届ける「確かなパイプ」となります。
どうぞこれからも、渡辺勝幸に厳しい視線を、そして温かいご支援を賜りますようお願い申し上げます。 新しい宮城を、新しい日本を、ともににつくってまいりましょう。