「誰だ?」と言われた渡辺勝幸が、今は「あなたしかいない」と言われる。その責任と覚悟を、今夜22:30仙台駅に刻む。

選挙戦も、残すところあと1日となりました。

今朝は、宮城野区の企業様の朝礼からスタートさせていただきました。 働く皆さんの真剣な眼差し。「生活を守ってくれ」「頼むぞ」という無言の、しかし熱いエール。 その重みを背負い、一日中、宮城の空の下を走り回りました。

正直に申し上げます。 戦いが始まった当初、急転直下の解散総選挙になったこともあり「渡辺勝幸? 誰だそれは」という空気を感じなかったと言えば嘘になります。 しかし、今日、街宣車から見える景色は劇的に変わりました。

手を振ってくださる方、駆け寄ってくださる方 「あなたが言っていることが、一番理にかなっている」 「宮城のことは、やっぱり宮城を良く知っている人間がやらなきゃダメだ」 そう声をかけてくださる方が、日に日に増えています。

私は、パフォーマンスは苦手です。 しかし「現場で本当に機能する政策」を考え抜くこと、 そして「逃げずに、皆様の生活を守り抜くこと」においては、誰にも負けない自信があります。

途中、神社で手を合わせた時、改めて誓いました。 この美しい宮城を、子供や孫たちの世代に、胸を張って引き継げる「強くてやさしい日本」にするまでは、絶対に倒れるわけにはいかないと。

今夜は、活動ができるギリギリの時間まで、 仙台駅東口ペデストリアンデッキ(22:30〜)に立ちます。

どうか、私の姿を見てください。 そして、明日の最終日、皆様の力を私に貸してください。 ふるさと宮城に、日本国に明るく豊かな未来をつくるのは、渡辺勝幸です。

安心して暮らせる日本へ|アフォーダブルな社会をめざして

物価高からお店と仕事を守る|中小企業支援を強化

税金は、暮らしのために使う|“聖域なき”税金の無駄の排除|税金は国民のもの

日本の伝統を守り、次の世代へつなぐ政治|政治的立場を超える皇室の尊厳

子育ては、社会で支える|安心して育てられる社会へ