【選挙戦9日目】若者たちと交わした約束。ふるさと宮城の未来は、私たちが守り抜く。
選挙戦も9日目が終わりました。 毎日、喉が枯れるまで訴え続けていますが、不思議と疲れはありません。 それどころか、皆様からいただく「期待」という熱いエネルギーで、私の心は燃え上がっています。

■泉中央駅から始まった一日 朝は泉中央駅での辻立ちからスタートしました。 通勤・通学へ急ぐ皆様の背中を見送りながら、「この日常を、この平穏な暮らしを守り抜くことこそが政治の責任だ」と、改めて強く心に刻みました。
■熱気あふれる個人演説会 本日は、榴岡天満宮、そして八坂神社にて個人演説会を開催いたしました。 伝統と格式ある神社の厳かな空気の中、会場に入りきらないほど多くの皆様にお集まりいただきました。 本当にありがとうございます。
「渡辺さん、頼んだぞ」 「宮城のことは、宮城の人間がやらなきゃダメだ」
皆様の真剣な眼差しを受け、私は訴えました。 高市早苗総裁とともに「強くてやさしい日本」をつくること。 そして、机上の空論ではなく、皆様の生活を「アフォーダブル(無理なく暮らせる)」なものにするための、具体的で現実的な政策を。

■未来を担う若者たちとの出会い 活動の締めくくりは、仙台駅東口へ。 そこで、本当に嬉しい出会いがありました。
通りがかった学生さんや若い世代の方々が足を止め、声をかけてくれたのです。 「応援してます!」 力強いガッツポーズと共に交わした笑顔。 彼らの手は、温かかった。
彼らは、ただの「票」ではありません。 この宮城の、日本の「未来そのもの」です。
今回の選挙、本当に多くの若者から声をかけていただきます。これまで以上に若年層の政治への関心の高さを肌で感じるとともに、身の引き締まる思いで日々の戦いに臨んでいるところです。
彼らが誇りを持てる日本を残したい。 これから生まれてくる子供たち、孫たちの世代に、「あの時、大人たちが頑張ってくれたから今の日本がある」と胸をはってもらえる未来のために働きたい。

その一心で、私は戦っています。
■残り2日、勝利への道 選挙戦も残りわずか。 真実は一つです。 現場を知り、地域に根差し、皆様と共に汗を流してきたのは誰か。






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「信頼」という名の絆で、私たちは繋がっています。 どうか、最後の一押しをお願いいたします。 渡辺勝幸に、皆様の力を貸してください!