【選挙戦6日目】仙台新港の朝。海と仲間と、ブレない決意。
選挙戦も中盤、最初の日曜日となる6日目の朝を迎えました。 本日は、東北のサーフィンの聖地、仙台新港よりスタートです。

水平線から昇る太陽が海面を照らし、希望に満ちた朝となりました。 ここでサーファーの皆様の輪に入れていただき、地域の課題や、この素晴らしい宮城の海を守っていくことについて、膝を突き合わせてお話しする機会をいただきました。
「政治家」対「有権者」という距離感ではなく、同じ宮城に暮らす人間として、海を愛する仲間として。 渡辺勝幸が大切にしているのは、こうした「現場での生の声」です。
本日は、石川光次郎県議、高橋克也県議にも駆けつけていただき、チーム一丸となってのスタートです。 テレビカメラの取材も入り、注目度の高さを肌で感じておりますが、渡辺勝幸は変わらず、一人ひとりの目を見て、誠実に政策を訴え続けてまいります。
海を守ることは、国土を守ること。 そして、この穏やかな日常を守り抜くこと。




街にも山にも、きょうも選挙区内各地を訪問させていただきます!