【命を守る絆】医師連盟決起大会&桜井充先生との熱い街宣!「医療と政治」の連携で安心できる宮城へ。

本日は、宮城県医師連盟・仙台市医師連盟主催の「土井亨・渡辺勝幸 総決起大会」に参加いたしました。 日曜日の貴重な時間にもかかわらず、地域の医療を支える多くの先生方、医療従事者の皆様にお集まりいただき、会場は熱気に包まれました。心より感謝申し上げます。

◆ 命の現場からの、力強い後押し

医療の現場を知る皆様からのご支援は、私にとって何よりの励みです。 私は県議時代から、「災害時の医療体制確保」や「誰もが安心して医療を受けられる地域づくり」に取り組んでまいりました。 今日の決起大会でいただいた激励は、「渡辺勝幸なら、この国の医療と国民の命を守り抜いてくれる」という信頼の証であると受け止めています。

私の掲げる「アフォーダブルな社会(無理なく暮らせる社会)」の根幹には、「病気になっても安心して治療が受けられる、持続可能な社会保障制度」があります。 国民の皆様の健康を守るため、医療現場の声(実務)を国政に届け、制度の綻びを直す。それができるのは、パフォーマンスではなく「実務」で戦う私たちチーム自民党だけです。

◆ 桜井充先生との連携

また本日は、現役医師であり参議院議員の桜井充先生にも選挙カーに同乗いただき、強力な応援をいただきました。 桜井先生からの熱いマイクは、沿道の皆様にも強く響いたと確信しております。

◆ 「個」ではなく「和」の力で

政治は一人ではできません。 土井とおる候補(宮城1区)、そして私、渡辺勝幸(宮城2区)。 国会議員、県議会、市議会、そして専門家の皆様。 この強固な「スクラム(和)」があるからこそ、仙台・宮城の発展と、皆様の命を守る政策が実行できるのです。

孤立したパフォーマンスに、地域の未来は託せません。 私は、皆様との絆を力に変え、最後の最後まで正々堂々と政策を訴え抜きます。

「強くてやさしい日本」をつくるため。 どうか、渡辺勝幸に皆様の力をお貸しください。 共に勝ち抜きましょう!

「強くてやさしい日本をつくる」渡辺勝幸のビジョン|未来の日本を支える政策とは?