【選挙戦5日目】氷点下の朝。熱い同志と共に、皆様の「暖かい暮らし」を守り抜く。

皆様、おはようございます。 今朝の仙台、気温はマイナス3度。 雪がちらつく厳しい寒さの中ですが、私の心は燃えています。

選挙戦5日目のスタートは、同志である宮城県議会議員・遠藤はやと先生と共に、泉区野村地区から声を上げています。

この刺すような寒さを肌で感じながら、改めて強く思うこと。 それは、「皆様の暮らしを、アフォーダブル(無理なく暮らせるもの)にしなければならない」という使命感です。

寒さは、そのまま「暖房費」として家計を直撃します。 電気代、ガス代の高騰が、皆様の生活を圧迫していないか。 私は、エネルギー政策を現実的なものへと転換し、供給を安定させ、光熱費を含めたあらゆる生活の負担を下げることに全力を注ぎます。

机上の空論では、冬の寒さは凌げません。 地域を知り尽くした遠藤県議、そして多くの仲間の力を借りながら、 「現場を知る人間」だからこそできる政策を、一つひとつ実現してまいります。

今日も一日、寒さを吹き飛ばす熱量で、泉区・宮城野区・若林区の各地へ伺います。 手袋をしたままで構いません。どうか皆様の温かいご声援を、よろしくお願いいたします!

エネルギー安全保障の強化に取り組む

安心して暮らせる日本へ|アフォーダブルな社会をめざして